2017

10.12

映画リスト

ああ~忘備録にしようとしているのに、時間が経ってしまいました。
覚えていないものも増えました。

まず、映画館。
エイリアンコヴェナント。
これは連れられて行ったので、エイリアンシリーズを日曜洋画劇場で見ているくらいの私には、そこまで話がつながらず。
SHAMEのマイケル・ファスベンダー出てました。
彼の感じとアンドロイドの感じ、合いますね。
前回にスターウォーズを見たときにも思ったのですが、宇宙、今や飛行機恐怖症の私にとって、最近の宇宙が出てくる映画は、大きいスクリーンで見ていると、普通に不安な気持ちになってしまいます。
宇宙怖い。

アウトレージ最終章
私もかなり好きなんだけど、彼氏が相当好きで、待ち望んでいたので公開された週に見てきました!
日曜のラストの回で見たのですが、それでもほぼ満席でした。
そして、ほかの映画に比べて、時間が遅いとはいえ、年齢層が高めでした。
アウトレージは、いわゆる自分からは現実離れした、洋画のバイオレンスが好きな私でもはまるし、邦画とか極道系が好きな人でもはまる、まさに重なり合う部分が少ない円と円のその小さく重なった部分で、最大限にエンターテインメントを詰め込んだ映画なのではないかと思います。
最終章は、グロ系が苦手な人にはありがたい、痛々しい場面がなくなっているので、ここら辺はそういうリアル感を求める人だと、ちょっと大衆化した、と感じるかもしれません。
言われてみたらそうだったかも、という程度だったのですが、私は痛々しい場面では目をそらしていたので、今回の作りの方が楽しかったのですが、彼氏はそういう場面がなくなったことにすぐ気が付いていたみたいでした。
内容については、もう多くの人が感想とか書いているし、人間関係なんかは詳しく書いているところがあるので、割愛いたしますが、たぶん、見たら一度衝撃を受けるけれど(個人的には俳優たちの最近の情報を知らずに見てしまったのでとてもびっくりした)、最終章らしい映画だったと思います。

以下は完全な忘備録の映画リスト。
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映画
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    2016

03.24

映画忘備録

また見た映画がたまってしまったので、忘備録。

長くなったので以下に。

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    2015

12.16

映画忘備録

もう少しアップしていたつもりでしたが、映画の記事最後にアップしたの5月だった!
これは見たけど忘れている映画がありそう。。。

数が多くなるので、以下に。



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    2015

05.25

映画いろいろ

またいくつか見た映画がたまったので忘備録。

自転車泥棒
1948年のモノクロイタリア映画。
イタリア映画は有名どころしか見ていないけど、やはりなんか好き。
これも、予備知識なしで見たので、ネオレアリズモ(新写実主義)の作品の一つだというのは後で知ったのですが、なるほど、それを知ると映画の流れがぐっと分かってきます。
しかし何より、息子のブルーノがかわいくてかわいくて仕方なかったです。
スカーフを直す仕草とか、髪を撫でつける仕草とか、そんなところにイタリアらしさを感じました。

でも、イタリア映画というと、やはりダントツでひまわりが大好きです。

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    2015

03.14

映画たち

以前より格段にペースが落ちてしまっているものの映画はないと生きていけないのでちびちびとみています。

家でテレビのチャンネル権がゼロなので、先月思いきってポータブルDVDプレイヤー買いました。
映画を小さい画面で見るなんて!と思っていましたが、見られないよりはずっといいです。
寝る前に30分ずつとか見られるようになり、いいです。

感想短めの映画たち。
藁の盾
ちょっと前に見たので、見終わった後のリアルな感想は忘れてしまいましたが、なかなか面白かった。
無法地帯にならないように、くずでも守る必要はあるかな、と。

エクスペンダブルズ3
映画館で見ました。
もう、何も考えず、単純に楽しみました。
私的には、メル・ギブソンの悪役っぷりがよかった。
これは豪華俳優陣ながら、アクションがこぎれいにまとまっていないからか、好きです。

嵐が丘
なぜか突然見たくなって見た珍しい恋愛映画。
本は読んでいたけど、もうほとんど内容を忘れていたので初見状態で楽しみました。
年取ったのかなぁ。純粋な恋愛映画もいいと思えるようになってました。

シン・シティ 復讐の女神
これも映画館で。
見に行くのが2週間くらい遅れたら上映している映画館が猛烈に減ってしまっていた。
映画の作りとかはやっぱり好きだったんだけど、ミホが!誰、このミホ!
デボン青木(撮影時妊娠中だったみたいです)が私的にとても好きだったのに、もうもはやミホという名前では違和感がありすぎる女優さんになっていました。
このせいでB級感が加速していました。
1を見たときにあまりのかわいさに衝撃を受けたジェシカ・アルバも大人になっていました。

籠の中の乙女
いわゆるミニシアター系。
かなり奇抜な設定なんだけど、ああミニシアター系だね。という感想しかない映画でした。
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