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    2008

03.08

アイ・アム・サム


解説はここで(goo映画)

見終わった後、心のいがいがが丸くなっている気がしました。
ショーン・ペンが大好きなので、なんでこの映画を見損なっていたんだか。

ビートルズの歌が使われているんだけど、歌詞の良く合うこと合うこと。
そこも見所のひとつですね。

そういえば、ルーシーインザスカイウィズダイアモンドは、私も大学であれはLSDだと習いました。
なんで、そう思っていたんだけど、この映画見て、違う見方も(と言うか、ジョン本人が言っているらしいし。)あるんじゃないの、と思いました。
まあ、あの頃の彼らの行いなんかから推測すると、5分5分ですかねぇ。

ショーン・ペンは本当に好き。
ダコタ・ファニング(ルーシー・ダイアモンド役)は、すごくせつない演技をしますね。すごい。

こういう映画を見ると、人間って物事を複雑にしすぎているんじゃないか、とかいろいろ考えちゃいます。
かといって、シンプルにはなかなか生きられないけれども。
一番大事なことって、愛かもしれないけれど、ただそれがあれば満足に生きられるわけではないし、愛があれば生きていけるわけでもない。
生きるって大変!

この映画を見て思い出したのは、まず、カーラの結婚宣言。

これも、すごく好きな映画。

そして、ショーン・ペンではUターン。

これは~、なんとも言えない映画で、ショーン・ペンを一気に印象付けた映画です。

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映画
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